セルヒオ・ラモスをドリブルでかわす方法

ドリブル上達方法

 

スノーボードドリブルて。

 

 

 

 

こんな斬新な発想が多いキャプテン翼は海外での人気も高くて、

 

レアル・マドリード監督の元フランス代表MFジネディーヌ・ジダンや、サガン鳥栖元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスはキャプテン翼が子供の頃から大好きで、

サッカーを初めたきっかけにもなったみたいです。

 

 

 

 

では今回の上達方法にいきましょうか。

 

 

 

これまで、

メッシのドリブルを身に付ける上達方法

さらにメッシのドリブルに近付く上達方法

でドリブルの上達方法を書いたけど、今回はドリブル上達方法第3弾です。

 

残念やけどスノーボードドリブルではないよ。

 

 

 

 

今回のドリブル上達方法は、

アラベスの日本代表ドリブラー乾貴士やドゥッセルドルフの元日本代表ドリブラー宇佐美貴史が、中学生や高校生の頃によくしていた練習方法で、

これをすることによって海外のトッププレイヤーと対戦することもできます。

 

 

 

その乾や宇佐美がドリブル上達のためにしていた練習方法は

妄想ドリブル

です。

 

 

 

これは言葉の通り、相手ディフェンダーがいることをイメージしてドリブルすること。

なので1人で自主練習をするときでもできます。

 

 

イメージするディフェンダーは、チームメイトや今まで対戦した相手の中で

1番うまいディフェンダー

を選んでください。

 

簡単な相手をイメージするよりもその方が絶対にいい練習になるんで。

 

 

だから、日本代表キャプテンの吉田麻也センターバックの冨安健洋などとドリブルで対戦するイメージをしてみたり、

スペイン代表のレアルマドリードDFセルヒオ・ラモスバルセロナDFジェラール・ピケと対戦するイメージをしてみるのもいいです。

 

 

そうすると、同世代では通用してきたテクニックやスピードは通用しないんで、

「今までと同じテクニックやスピードに頼らずにドリブルでかわすにはどうすればいいのか」

を考えることが、ドリブルのレベルを上げる良いきっかけにもなります。

 

 

 

この妄想ドリブルのポイントは、まず試合の映像を観ること。

 

それであなたが対戦したい相手の映像を頭に焼き付けて、「どうすればかわせるのか」を考えてください。

それからその相手をイメージしやすい状態のまま妄想ドリブルをしましょう。

 

 

 

ドリブルをするときは

試合中のどのような状況なのか

どの位置でドリブルをしているのか

なども含めてイメージしてみてください。

 

 

 

乾貴士や宇佐美貴史のように妄想ドリブルをたくさんして、

吉田麻也とセルヒオ・ラモスをドリブルで抜きまくりましょう。

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