日本代表で背番号10を付けるために必要なある1つの方法

ゴラッソ日記
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背番号10はサッカーではエースナンバーで、

 

世界最高のプレーヤーといわれるバルセロナのアルゼンチン代表FWメッシ

2018年にバロンドールを獲得したレアル・マドリードのクロアチア代表MFモドリッチ

2015-2016シーズンにプレミアリーグでMVPを獲得したチェルシーのベルギー代表FWアザール

ロシアW杯で得点王を獲得したトッテナムのイングランド代表FWハリー・ケインなど、

 

世界のトップレベルで活躍している選手がエースナンバー10を付けています。

 

 

 

日本代表では、ベシクタシュ香川真司アル・ドゥハイル中島翔哉のどちらが10番を付けるのかが話題になったけど、

 

今回はその

日本代表で背番号10番を付ける方法

を教えます。

 

 

 

「日本代表に入って10番を付けたい」

という目標があるなら、今すぐにでも実践してもらいたいと思います。

 

 

 

その、日本代表で10番を付ける方法は、

アディダスのスパイクを履く

です。

 

 

 

日本代表の歴代の10番はアディダスと契約している選手

 

 

 

日本代表の歴代の10番はアディダスと契約している選手なんですが、

その理由は、日本代表のユニフォームはアディダスだから。

 

 

 

ユニフォームの売上の関係とかがあるんだと思うけど、これまで日本代表で10番を付けてきた選手は、

現在ジュビロ磐田の監督をしている名波浩、スコットランドのセルティックで活躍した中村俊輔

そして香川真司、その次は中島翔哉になると思うんですけど、

この全員がアディダスと契約しています。

 

 

 

2002年の日韓W杯では名波浩と中村俊輔がW杯メンバーから落選してしまったので、プーマと契約していた中山雅史が10 番を付けたり、

2019年のアジアカップでは中島翔哉が怪我で離脱したので、アシックスと契約しているアラベスのMF乾貴士が10番を付けたけど、

 

基本的に10番を付けるのはアディダスと契約している選手です。

 

 

 

 

それを裏付けるコメントをガンバ大阪遠藤保仁がしていて、日本代表で背番号7になったときに、

「サッカー協会とアディダスが背番号を決めてるから何番でも良かったんですけどね」

と言ってしているし、

 

 

国内組のメンバーが中心になって臨んだ2017年の東アジア選手権で、10番を付けた川崎フロンターレ大島僚太は、

「アディダスの選手じゃないのに10番を付けていいのかな」

とコメントしています。

 

 

 

 

メルボルン・ビクトリーFCでプレーしている本田圭佑

「日本代表で10番を付けたい」

とずっと言ってたけど、実際に日本代表で付けた背番号は18番4番です。

 

 

2010年の南アフリカW杯では、初戦のカメルーン戦の先制点、デンマーク戦のフリーキックでの得点など、

本田は大活躍をして日本代表のエースと言われるようになり、

 

当時10番を付けていた中村俊輔が日本代表を引退したので、本田が10番を付けるには絶好のタイミングだったけど、

南アフリカW杯後に10番を付けたのは、W杯メンバーから落選していた香川真司でした。

 

 

そのように、本田が日本代表で10 番を付けられなかった理由は、田がミズノと契約しているからです。

 

 

 

なので、どれだけ実力と実績があっても、アディダスと契約しているかどうかが日本代表で10番を付けるためには必要なので、

 

まずはアディダスと契約をするために、アディダスのスパイクを履きましょう。

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